Yoshie Nakano Instagram – 、、、
19歳の時、働いてたバイト先の友人ピーコに
バンドメンバーを探してると相談したら
当時ピーコが通っていたモード学園の
同窓生だった森くんを紹介してくれたのが1995年
そこから、エゴラッピンは始まりました
エゴラッピンを引き合わせてくれた恩人のピーコの投稿を
メンションします
#Repost @pieko6 with @use.repost
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NAOT NARA/entwa 8周年に
EGO-WRAPPIN’ アコースティックライブを開催することができました。
この日を大好きなメンバー揃って、
一緒に過ごせたことは、奇跡のようでもあり、走馬灯のようにいろんな思い出が巡り、今もまだ胸がいっぱいです。
あらためまして、
8周年おめでとうございます。
@naotjapan
@entwa_jp
このブランドとの出逢いは、12年以上前?当時はまだ知る人ぞ知るイスラエルの靴。ヘブライ語でオアシスという意味のNAOT(ナオト)。
プエンテというペルー/ボリビアのアルパカブランドを運営する落合さんから
こんなに履きやすい靴は無いよ、
と教えてもらったことからだったと思います。世界を飛び回る彼女の言葉通り、わたしにとっても手放せない靴となりました。
そして、山のテーブルの對中さんと柳本さん。大好きなお二人。
@yama_no_table
打ち上げで、メキシコ料理を選んだ理由に、28年前?わたしとよっちゃんのアルバイト先ピンクアドベがメキシコ料理店だったから、タコスの包むから
「エゴを包む」🟰EGO-WRAPPINという日本を代表する素晴らしい音楽家の名前からでした。
卓球台のテーブルいっぱいに、世界地図のように盛り付けられたお料理を囲み、皆んなで食事したあの時間は、人生で忘れることができないテーブルの一つになりました。ほんとうに愛をありがとう、おいしすぎました😭
そして、語りだすと書ききれない、、
EGO-WRAPPINとの出逢い。
@egowrappin_official
@yocchan_egowrappin
ただ1つ言えるのは、
理屈で考えるよりなんだかわからないけど、ワクワクしたから二人を出逢わせた、あの時の直感は間違ってなかったことでした。
大スターになったよっちゃんと森くんだけど、あの時からも変わらず、ずっと自分を信じ続け、限界まで挑戦している。
そういう存在に、わたしは何度も救われました。彼女達の存在に、生きる勇気や夢を見ることができました。
そんなかけがえのない存在のEGO-WRAPPINに、初めて奈良へ、NAOTや山のテーブルの皆さんと一緒にイベントを開催出来たこと、こんなギフトはありません…😭🥰
世界中、様々な問題の中ではありますが
希望を忘れずに、今を大切に生きること
今日一日を感謝して過ごすココロを。
一人一人そんな思いで、愛が溢れたら。
「わたしを愛する」
あの時に、宮川さんとタイナカさんと
なっちゃんで決めたイベントタイトルは
これからさらに必要なメッセージだと
あらためて感じます。
長々と書いてしましましたが、
また、いつか奈良で⚪︎⚪︎寺?で、
面白いことやりたいなぁと😆
そして、これからも色んなご縁を繋いでいきたいです。PIKKA | Posted on 29/Oct/2023 07:31:53



