Home Actress Yumi Matsutoya HD Instagram Photos and Wallpapers December 2023 Yumi Matsutoya Instagram - マネージャーK子です。 昨日、「ユーミン乾杯!!」に参加してくださったアーティストの皆様のコメントを発表させて頂きました。 特設サイトに掲載しておりますが、ここでもご紹介させてください。 ユーミンも大変感激しており、皆さんにお礼のお手紙を書きました。それをブックレットに掲載しましたが、特典映像でたっぷり語っております。 長くなりますので、投稿を二回に分けてご紹介しますね。 ●岡村靖幸 @yasuyuki_okamura 「影になって/岡村靖幸 cheers 松任谷由実」 ユーミン様から司令。 渾身の制作をしました。 気に入ってもらえると、嬉しいです。 ●YOASOBI @yoasobi_staff_ 「中央フリーウェイ/YOASOBI cheers 松任谷由実」 ■Ayase コメント 令和も走り続けられているユーミンさんと、令和に走り出した僕ら。当時の中央高速を抜けて、今を走るトヨタマークⅡに僕らも乗り込んで大都会の夜を一緒にドライブ。そんなイメージを頭に浮かべながら作りました。こんなに光栄なことはないなあと、本当に思います。改めてユーミンさん、デビュー50周年おめでとうございます。大好きな楽曲に同乗させてもらえたこと、心から感謝しています。 ■ikura コメント ユーミンさんの50周年記念コラボベストアルバムに参加させていただき、とても嬉しく光栄に思います。母のお腹の中にいた時から、そして幼少期も今日までも、ユーミンさんの音楽を聴いて育ちました。沢山の思い出が楽曲と共に残っているのですが、その中で今回は「中央フリーウェイ」をYOASOBIでコラボさせていただきました。歌詞に登場する風景を頭に描きつつ、風を感じながら楽しく歌わせていただきました。改めてユーミンさん50周年おめでとうございます! ■Nina Kraviz @ninakraviz 「春よ、来い(Nina Kraviz Remix)」 I've had the privilege of remixing “Haru Yo, Koi” - a song by Yumi Matsutoya-a true legend in Japanese pop music, celebrating the 50th anniversary of her incredible career❤️ big congratulations and Kanpai Yumi-san ❤️🙏🏻 ■RHYMESTER 宇多丸 @rhymester_official 「SATURDAY NIGHT ZOMBIES/RHYMESTER cheers 松任谷由実」 80年代日本で青春を過ごした少なからぬ者たちにとって、『オレたちひょうきん族』のエンディングをきらびやかに飾る都会的ポップスの数々は、まさにバブル頂点前夜の浮かれゆく世相のなか、「ちょっとだけ背伸びした週末の夜遊び」に自ら繰り出す直前の、最高に高揚するテーマソングでもあったのではないかと思う。特に、やはり名曲『土曜日は大キライ』に続いて、1987年10月から一年間使用された『SATURDAY NIGHT ZOMBIES』は、やや落とし目のテンポが醸すアダルトなファンク感含め、その頃から実際に六本木や霞町でのナイトクラビングに精を出し始めた私の感覚に、ドンピシャでハマる一曲だった。確かにこれは、「ホントに遊んでる人」じゃなきゃ書かないし、書けない歌だろう! ホラー~ハロウィン的なメタファーも、特に80年代後半サブカルチャー界隈の空気感を、メインストリームど真ん中で鋭敏に捉えたものと言え……早い話がユーミンはやっぱり、「イケてるオトナ」代表だったのだ。  そんなわけで、まずは2012年、ユーミンデビュー40周年を祝う武道館ライブにライムスターで参加させていただくという話が来たとき、80年代育ちのラップグループとして彼女の曲をカバーするなら、そりゃもう『SATURDAY NIGHT ZOMBIES』しかないだろう!というのは、もちろん秒で思いついたあたり。ご本人リクエストで、B-BOYたちと振りを合わせたりしたのも楽しい思い出。ただし、錚々たるメンツが居並ぶなか、アンコールで真っ先に出ていきオーディエンスを煽るという重責には、内心震えた。  そして、ついに今回の正式音源化。ラップサビは武道館バージョンのままだが、リリックは一部書き直した。また、Mummy-Dによって再構築されたトラックは、恐らく同曲のインスパイア元のひとつでもあったろう、80年代を代表する「あのキラーチューン」の世界観に、改めてちょっぴり寄せていたりもする。  ともあれ、かつて憧れに憧れた世界の「中の人」に、自分自身がいつの間にかなっている! という不思議な感覚を、今はただただ、密かに噛み締めるばかりなのだ。

Yumi Matsutoya Instagram – マネージャーK子です。 昨日、「ユーミン乾杯!!」に参加してくださったアーティストの皆様のコメントを発表させて頂きました。 特設サイトに掲載しておりますが、ここでもご紹介させてください。 ユーミンも大変感激しており、皆さんにお礼のお手紙を書きました。それをブックレットに掲載しましたが、特典映像でたっぷり語っております。 長くなりますので、投稿を二回に分けてご紹介しますね。 ●岡村靖幸 @yasuyuki_okamura 「影になって/岡村靖幸 cheers 松任谷由実」 ユーミン様から司令。 渾身の制作をしました。 気に入ってもらえると、嬉しいです。 ●YOASOBI @yoasobi_staff_ 「中央フリーウェイ/YOASOBI cheers 松任谷由実」 ■Ayase コメント 令和も走り続けられているユーミンさんと、令和に走り出した僕ら。当時の中央高速を抜けて、今を走るトヨタマークⅡに僕らも乗り込んで大都会の夜を一緒にドライブ。そんなイメージを頭に浮かべながら作りました。こんなに光栄なことはないなあと、本当に思います。改めてユーミンさん、デビュー50周年おめでとうございます。大好きな楽曲に同乗させてもらえたこと、心から感謝しています。 ■ikura コメント ユーミンさんの50周年記念コラボベストアルバムに参加させていただき、とても嬉しく光栄に思います。母のお腹の中にいた時から、そして幼少期も今日までも、ユーミンさんの音楽を聴いて育ちました。沢山の思い出が楽曲と共に残っているのですが、その中で今回は「中央フリーウェイ」をYOASOBIでコラボさせていただきました。歌詞に登場する風景を頭に描きつつ、風を感じながら楽しく歌わせていただきました。改めてユーミンさん50周年おめでとうございます! ■Nina Kraviz @ninakraviz 「春よ、来い(Nina Kraviz Remix)」 I’ve had the privilege of remixing “Haru Yo, Koi” – a song by Yumi Matsutoya-a true legend in Japanese pop music, celebrating the 50th anniversary of her incredible career❤️ big congratulations and Kanpai Yumi-san ❤️🙏🏻 ■RHYMESTER 宇多丸 @rhymester_official 「SATURDAY NIGHT ZOMBIES/RHYMESTER cheers 松任谷由実」 80年代日本で青春を過ごした少なからぬ者たちにとって、『オレたちひょうきん族』のエンディングをきらびやかに飾る都会的ポップスの数々は、まさにバブル頂点前夜の浮かれゆく世相のなか、「ちょっとだけ背伸びした週末の夜遊び」に自ら繰り出す直前の、最高に高揚するテーマソングでもあったのではないかと思う。特に、やはり名曲『土曜日は大キライ』に続いて、1987年10月から一年間使用された『SATURDAY NIGHT ZOMBIES』は、やや落とし目のテンポが醸すアダルトなファンク感含め、その頃から実際に六本木や霞町でのナイトクラビングに精を出し始めた私の感覚に、ドンピシャでハマる一曲だった。確かにこれは、「ホントに遊んでる人」じゃなきゃ書かないし、書けない歌だろう! ホラー~ハロウィン的なメタファーも、特に80年代後半サブカルチャー界隈の空気感を、メインストリームど真ん中で鋭敏に捉えたものと言え……早い話がユーミンはやっぱり、「イケてるオトナ」代表だったのだ。  そんなわけで、まずは2012年、ユーミンデビュー40周年を祝う武道館ライブにライムスターで参加させていただくという話が来たとき、80年代育ちのラップグループとして彼女の曲をカバーするなら、そりゃもう『SATURDAY NIGHT ZOMBIES』しかないだろう!というのは、もちろん秒で思いついたあたり。ご本人リクエストで、B-BOYたちと振りを合わせたりしたのも楽しい思い出。ただし、錚々たるメンツが居並ぶなか、アンコールで真っ先に出ていきオーディエンスを煽るという重責には、内心震えた。  そして、ついに今回の正式音源化。ラップサビは武道館バージョンのままだが、リリックは一部書き直した。また、Mummy-Dによって再構築されたトラックは、恐らく同曲のインスパイア元のひとつでもあったろう、80年代を代表する「あのキラーチューン」の世界観に、改めてちょっぴり寄せていたりもする。  ともあれ、かつて憧れに憧れた世界の「中の人」に、自分自身がいつの間にかなっている! という不思議な感覚を、今はただただ、密かに噛み締めるばかりなのだ。

Yumi Matsutoya Instagram - マネージャーK子です。 昨日、「ユーミン乾杯!!」に参加してくださったアーティストの皆様のコメントを発表させて頂きました。 特設サイトに掲載しておりますが、ここでもご紹介させてください。 ユーミンも大変感激しており、皆さんにお礼のお手紙を書きました。それをブックレットに掲載しましたが、特典映像でたっぷり語っております。 長くなりますので、投稿を二回に分けてご紹介しますね。 ●岡村靖幸 @yasuyuki_okamura 「影になって/岡村靖幸 cheers 松任谷由実」 ユーミン様から司令。 渾身の制作をしました。 気に入ってもらえると、嬉しいです。 ●YOASOBI @yoasobi_staff_ 「中央フリーウェイ/YOASOBI cheers 松任谷由実」 ■Ayase コメント 令和も走り続けられているユーミンさんと、令和に走り出した僕ら。当時の中央高速を抜けて、今を走るトヨタマークⅡに僕らも乗り込んで大都会の夜を一緒にドライブ。そんなイメージを頭に浮かべながら作りました。こんなに光栄なことはないなあと、本当に思います。改めてユーミンさん、デビュー50周年おめでとうございます。大好きな楽曲に同乗させてもらえたこと、心から感謝しています。 ■ikura コメント ユーミンさんの50周年記念コラボベストアルバムに参加させていただき、とても嬉しく光栄に思います。母のお腹の中にいた時から、そして幼少期も今日までも、ユーミンさんの音楽を聴いて育ちました。沢山の思い出が楽曲と共に残っているのですが、その中で今回は「中央フリーウェイ」をYOASOBIでコラボさせていただきました。歌詞に登場する風景を頭に描きつつ、風を感じながら楽しく歌わせていただきました。改めてユーミンさん50周年おめでとうございます! ■Nina Kraviz @ninakraviz 「春よ、来い(Nina Kraviz Remix)」 I've had the privilege of remixing “Haru Yo, Koi” - a song by Yumi Matsutoya-a true legend in Japanese pop music, celebrating the 50th anniversary of her incredible career❤️ big congratulations and Kanpai Yumi-san ❤️🙏🏻 ■RHYMESTER 宇多丸 @rhymester_official 「SATURDAY NIGHT ZOMBIES/RHYMESTER cheers 松任谷由実」 80年代日本で青春を過ごした少なからぬ者たちにとって、『オレたちひょうきん族』のエンディングをきらびやかに飾る都会的ポップスの数々は、まさにバブル頂点前夜の浮かれゆく世相のなか、「ちょっとだけ背伸びした週末の夜遊び」に自ら繰り出す直前の、最高に高揚するテーマソングでもあったのではないかと思う。特に、やはり名曲『土曜日は大キライ』に続いて、1987年10月から一年間使用された『SATURDAY NIGHT ZOMBIES』は、やや落とし目のテンポが醸すアダルトなファンク感含め、その頃から実際に六本木や霞町でのナイトクラビングに精を出し始めた私の感覚に、ドンピシャでハマる一曲だった。確かにこれは、「ホントに遊んでる人」じゃなきゃ書かないし、書けない歌だろう! ホラー~ハロウィン的なメタファーも、特に80年代後半サブカルチャー界隈の空気感を、メインストリームど真ん中で鋭敏に捉えたものと言え……早い話がユーミンはやっぱり、「イケてるオトナ」代表だったのだ。  そんなわけで、まずは2012年、ユーミンデビュー40周年を祝う武道館ライブにライムスターで参加させていただくという話が来たとき、80年代育ちのラップグループとして彼女の曲をカバーするなら、そりゃもう『SATURDAY NIGHT ZOMBIES』しかないだろう!というのは、もちろん秒で思いついたあたり。ご本人リクエストで、B-BOYたちと振りを合わせたりしたのも楽しい思い出。ただし、錚々たるメンツが居並ぶなか、アンコールで真っ先に出ていきオーディエンスを煽るという重責には、内心震えた。  そして、ついに今回の正式音源化。ラップサビは武道館バージョンのままだが、リリックは一部書き直した。また、Mummy-Dによって再構築されたトラックは、恐らく同曲のインスパイア元のひとつでもあったろう、80年代を代表する「あのキラーチューン」の世界観に、改めてちょっぴり寄せていたりもする。  ともあれ、かつて憧れに憧れた世界の「中の人」に、自分自身がいつの間にかなっている! という不思議な感覚を、今はただただ、密かに噛み締めるばかりなのだ。

Yumi Matsutoya Instagram – マネージャーK子です。
昨日、「ユーミン乾杯!!」に参加してくださったアーティストの皆様のコメントを発表させて頂きました。
特設サイトに掲載しておりますが、ここでもご紹介させてください。

ユーミンも大変感激しており、皆さんにお礼のお手紙を書きました。それをブックレットに掲載しましたが、特典映像でたっぷり語っております。

長くなりますので、投稿を二回に分けてご紹介しますね。

●岡村靖幸 @yasuyuki_okamura
「影になって/岡村靖幸 cheers 松任谷由実」

ユーミン様から司令。
渾身の制作をしました。
気に入ってもらえると、嬉しいです。

●YOASOBI @yoasobi_staff_
「中央フリーウェイ/YOASOBI cheers 松任谷由実」

■Ayase コメント
令和も走り続けられているユーミンさんと、令和に走り出した僕ら。当時の中央高速を抜けて、今を走るトヨタマークⅡに僕らも乗り込んで大都会の夜を一緒にドライブ。そんなイメージを頭に浮かべながら作りました。こんなに光栄なことはないなあと、本当に思います。改めてユーミンさん、デビュー50周年おめでとうございます。大好きな楽曲に同乗させてもらえたこと、心から感謝しています。

■ikura コメント
ユーミンさんの50周年記念コラボベストアルバムに参加させていただき、とても嬉しく光栄に思います。母のお腹の中にいた時から、そして幼少期も今日までも、ユーミンさんの音楽を聴いて育ちました。沢山の思い出が楽曲と共に残っているのですが、その中で今回は「中央フリーウェイ」をYOASOBIでコラボさせていただきました。歌詞に登場する風景を頭に描きつつ、風を感じながら楽しく歌わせていただきました。改めてユーミンさん50周年おめでとうございます!

■Nina Kraviz @ninakraviz
「春よ、来い(Nina Kraviz Remix)」
I’ve had the privilege of remixing “Haru Yo, Koi” – a song by Yumi Matsutoya-a true legend in Japanese pop music, celebrating the 50th anniversary of her incredible career❤️ big congratulations and Kanpai Yumi-san ❤️🙏🏻

■RHYMESTER 宇多丸 @rhymester_official
「SATURDAY NIGHT ZOMBIES/RHYMESTER cheers 松任谷由実」

80年代日本で青春を過ごした少なからぬ者たちにとって、『オレたちひょうきん族』のエンディングをきらびやかに飾る都会的ポップスの数々は、まさにバブル頂点前夜の浮かれゆく世相のなか、「ちょっとだけ背伸びした週末の夜遊び」に自ら繰り出す直前の、最高に高揚するテーマソングでもあったのではないかと思う。特に、やはり名曲『土曜日は大キライ』に続いて、1987年10月から一年間使用された『SATURDAY NIGHT ZOMBIES』は、やや落とし目のテンポが醸すアダルトなファンク感含め、その頃から実際に六本木や霞町でのナイトクラビングに精を出し始めた私の感覚に、ドンピシャでハマる一曲だった。確かにこれは、「ホントに遊んでる人」じゃなきゃ書かないし、書けない歌だろう! ホラー~ハロウィン的なメタファーも、特に80年代後半サブカルチャー界隈の空気感を、メインストリームど真ん中で鋭敏に捉えたものと言え……早い話がユーミンはやっぱり、「イケてるオトナ」代表だったのだ。
 そんなわけで、まずは2012年、ユーミンデビュー40周年を祝う武道館ライブにライムスターで参加させていただくという話が来たとき、80年代育ちのラップグループとして彼女の曲をカバーするなら、そりゃもう『SATURDAY NIGHT ZOMBIES』しかないだろう!というのは、もちろん秒で思いついたあたり。ご本人リクエストで、B-BOYたちと振りを合わせたりしたのも楽しい思い出。ただし、錚々たるメンツが居並ぶなか、アンコールで真っ先に出ていきオーディエンスを煽るという重責には、内心震えた。
 そして、ついに今回の正式音源化。ラップサビは武道館バージョンのままだが、リリックは一部書き直した。また、Mummy-Dによって再構築されたトラックは、恐らく同曲のインスパイア元のひとつでもあったろう、80年代を代表する「あのキラーチューン」の世界観に、改めてちょっぴり寄せていたりもする。
 ともあれ、かつて憧れに憧れた世界の「中の人」に、自分自身がいつの間にかなっている! という不思議な感覚を、今はただただ、密かに噛み締めるばかりなのだ。 | Posted on 21/Dec/2023 14:54:58

Yumi Matsutoya Instagram – 「Kissin’ Christmas (クリスマスだからじゃない) 2023」

サザンオールスターズ45周年中の桑田佳祐さん、50周年ツアー中のユーミン。それぞれが仕事の忙しい間を縫って、撮影を行いました。

そして出来上がったのが、この映像。
二人から皆さんへのクリスマスプレゼントです!
フルバージョンは、桑田佳祐さんのYouTubeチャンネルからご覧頂けます。

2023年の最後に心温まる映像になっているので、是非ご覧ください!

マネージャーK子
Yumi Matsutoya Instagram – I feel that “Haru Yo Koi”, which Nina produced, is a new realm of music that everyone wanted to try.
Like a cosmic lullaby.

Thanks so much, Nina

 
ニーナが制作してくれた「春よ、来い」は、皆がやりたかった音楽の新しい領域な気がする。
宇宙の子守唄のような。
 
本当にありがとう。Nina

@ninakraviz

Check out the latest gallery of Yumi Matsutoya